「心を女にする言葉」

心を女にする言葉


女装をして、心を一気に女の子にしてくれる言葉を考えてみました。
私の過去の物語で、「心を女の子にしてくれる言葉」ベスト10を、
調べました。発表します。

1位:「いや~ん、いやん、やん」
 もう、これぞ、女の子言葉ベスト1です。男の子は、絶対口にしません。

2位:「あたし」
 この言葉。使いやすそうで、なかなか使えません。
 でも、一気に心を女の子にしてくれる言葉です。

3位:「お姉様・・」
 女装子レズビアンには、かかせない言葉です。
「お姉様。」と言った途端に、心は女の子色に染まります。

4.「感じるの・・」
 男の子は、まず使いません。女の子独占の言葉です。

5:「あたしは、女の子」
 女になった自分の心を、強化し、または、暗示をかける言葉です。

6:「キスして、抱いて」
 感極まって、口にする言葉です。男の子は、絶対使いません。

7:「ああん」
 女の心になる導入で、口走ります。「ああん、いや~ん。」みたいに。

8:「犯して!いじめて!」
 ある程度、女の心になったとき、自分のM性を高める言葉です。

9;「イっちゃう、イっちゃう、イっちゃう」
 男の子は、「イく!」とは言いますが、「イっちゃう!」とは言いません。
 到達するとき、3回ほどくり返します。

10:「・・ルミ、いっちゃう・・」
  自分を「あたし」ではなく、自分の名前を呼称します。
  女の子気分を高めてくれます。

以上ですが、以下に、こんな言葉を使いながら、心の底まで、
女の子になっていく、寸劇を綴ってみます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「心の底まで女になる和也」

和也・・17歳。ドレッサーの前で、お姉様に、女装をしてもらい、
    驚くほど愛くるしい美少女になる。
エリカ・・22歳。和也を女装し、心も女の子に導く「お姉様」

場所・・エリカのマンション。
シーン・・ドレッサーの前で、目をつぶっている和也。
     和也の女装が出来上がる。

「物語」

エリカは、和也に被せたボブヘヤーを梳かし終わる。
ピンクの光沢のあるミニのワンピース。ウエストの広い帯を、
背中でリボンに結んだ。
エリカは、和也の愛くるしさに目を見張った。

「和也くん。きっと驚くと思うわ。目をあけて。」エリカは言った。
和也は、胸を高鳴らせ、そっと目を開けた。
すると、鏡の中に、驚くほど可愛い女の子がいる。

「これが、ぼく?」和也は思わず言った。
「可愛いわ。思った以上だわ。」とエリカは、和也の肩に手をかけた。
和也は、一気に興奮した。
「ああ、ぼく、うれしいです。」
「女の子になったんだから、『ぼく』はおかしいわ。
 『これが、あたし?』って言うのよ。
「・・・・・・・・・」
「どうしたの?女言葉が、恥かしいの?」
「はい。少し、照れくさくって。」
「じゃあ、照れくさくなくしてあげる。
 そうねえ、あなたのこと『ルミ』って呼ぶわ。」

エリカは、和也をストールから立たせ、
スカートの後ろから、手を入れ、和也のショーツを脱がした。
「あ、やめて!恥ずかしい。」和也は言った。
「座って。今から、ルミの心を女の子にするわ。」
エリカは、ルミ(以下、ルミ)に言った。
エリカは、ストールをもう一つ持って来て、ルミに並んだ。

「鏡を見るの。ルミは、女の子以外の何ものでもないわ。」
エリカは、すでに大きくなっているルミの男の証に手を触れ、
そっと愛撫をしていった。
「あたしは、女の子。さあ、言って。」
エリカの愛撫が、ルミの心を刺激する。
女の子の言葉を思い切り使いたい。だけど・・・。
「さあ、言うの。無理にでも言って。」
「・・・あたしは女の子。」ルミ。
もう一度、
「あたしは、ルミ、女の子なの。言って。」
「あたしは、ルミ、女の子なの。」
無理に言った言葉に、ルミの心は共鳴した。
鏡に愛くるしい少女がいる。
さらに、エリカの愛撫で、心の中が、女の子の気分で一杯になっていく。
ああ、心の中の女の子が、溢れてしまう。
ルミは、口走った。
「ああん、お姉様、あたしは、女の子。」
「そうよ。もっと女の子になるの。」
「いや~ん、いや~ん。女の子の言葉が出て来る。」
「ええ、もっと心の底まで、女の子になるのよ。」
「なるわ。心の底まで、女の子になるわ。」
「そうよ。心の底まで。」
「ああん、ルミ、感じる。お姉様、感じるの。」
「もっと、感じるのよ。女の子になって感じるの。」
「いや~ん、いや~ん。ルミは、女の子。お姉様が好き。」
「あたしも、ルミが好きよ。だから、いじめたくなるの。」
「ええ、ええ。お姉様、ルミをもっといじめて。
 もっと、いじめて。お姉様、キスして、ルミを抱きしめて。」
「いいわ。」
エリカは、ルミを抱きしめ、キスをした。
エリカに抱き付く、ルミ。
エリカの愛撫は続いている。
エリカは、唇を離した。

「ああ、ルミは、女の子。心の底まで女の子。
 ああん、お姉様、あたし、ダメ。イきそうなの。」
「いいわよ。イってもいいの。」
「ええ、イくわ。ルミ、イくわ。
 ああん、イっちゃう、お姉様、イっちゃう。」
エリカは、愛撫の手を速めた。

「ああ、いや、いや、いや、イっちゃう、イっちゃう、ルミ、イっちゃう。」
エリカは、ルミの男の子を口に含んだ。
ルミは、ぶるると痙攣し、アゴあげながら、エリカの口の中に、果てた。

<おわり>

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
こんな感じになりました。
書いていて思いました。私のセックスシーンの何とワンパターンなことでしょう。
お許しくださいませ。
では、本日は、これにて。


バナーをこちらではまだ貼れずにいます。
アメブロの方で押してくださると、幸いです。



スポンサーサイト
プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

リンク
最新記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

自己女性化愛好症

御中根 蕗菜 です

女装子動画 Japanese crossdresser porn

enma’s blog

瞳のセルフヌード

毎日が日曜日

女装子&ニューハーフのペニクリ&アナルマンコ

MadameM【秘密の手帳】

川*´v`*川し

復讐の芽 ***藤林長門守***

橙の電車
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム