<第4話>江里子と由紀夫のホテルでデート(2話完結)

「多次元女装サロン」での、「江里子の恋」のつづきです。
えっちなシーンばっかりです。
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<第6話> 江里子と由紀夫のホテルのデート


江里子は、大久保由紀夫のメモを見て、心が躍った。
約束の7時、幸夫は、きっと女装して来てくれると思っていた。
会社でのスーツで来てほしかった。

江里子は、一口に言えば「いい女」だった。
身長170cm。脚が長くて、スタイルが抜群にいい。
ウエスとがくびれていて、タイトなスカートがぴっちり腰を覆っている。
髪はおでこを出して、背中までの髪を7:3に分けている。

約束のホテルに7時ぴったりに着いた。
すると、若い女子社員の姿で、手を振る由紀夫がいた。
セミショートの髪は、カツラだろうか。
前髪があり、ゆるいカールが掛かっている。
メイクはまだしていなかった。

二人はあった。
「わあ、江里、今日は、最高にかっこいいわ。」
と、由紀夫は、友達言葉で言った。
「由紀も可愛い。メイクまだなの。」
「うん、部屋でね。」

由紀夫は、女装が趣味なのだろうか。
女の子っぷりが堂に入っていた。

部屋に入ったら、江里は、もう待てなかった。
由紀の肩をつかんで、キスをした。
由紀が舌を入れて来る。
江里も舌を入れた。
ディープなキスになる。

「江里、あたし、メイクするから、その間、シャワーを浴びて来て。
 下着なんだけど、これを付けて。
 それから、これをつけて。ビアンの子が使うものなんだけど。」
1つは、股間が開いた、黒のパンティーストッキングだった。
初めに履いて、ショーツを上から履く。
もう一つは見せたのは、双方向のゴムのPだった。
「あたし、江里が男の子の方が燃えるの。」
江里は、それを見て、すでに萌えてしまいそうだ。
女装クラブでの興奮が蘇る。

江里は、まずトイレに入った。
そして、お尻用のシャワーを最大限にして、
お尻の奥まで、綺麗にした。
シャワーを浴び、体を拭いて、
例のストッピングを履いた。
よく引っ張り、肌の色がよく透けて見えるようにした。
「エロチックだわ。」
江里は、ショーツを途中まであげ、
双方向のPを着けた。
一つは、アソコに入る。もう一方は、前に出る。
そして、黒いショーツを履く。
男の子のように、もっこりになる。
「ああ、なんだか興奮する。」
全て黒のブラ、スリップ、ブラウスを着て、タイトスカートを履く。
上着を着る。
かかと4cmの黒のパンプスを履く。
スカートのもっこりが隠せない。
鏡を見ると、男が女装をして、自分くらいの女になったようだ。

今に行ってみると、メイクを終わった由紀が待っていた。
お人形のように可愛い。江里の胸は、キュンとなった。
由紀は高いかかとのパンプスを履いていたので、
江里と、同じ背になっていた。

二人でソファーに座った。
江里のタイトスカートから出た黒のストッキングの脚が艶めかしかった。
由紀は、肌色のストッキングだった。
「由紀、今日は、由紀がお姉様になって。
 あたし、中学高校のとき、背が高いから、ずっとお姉様だったの。」
「江里は、女子校だったの?」
「うん。6年間女の園。あたし、けっこうもてたのよ。」
「じゃあ、いいわ。あたしがお姉様。
 だったら、もう少し大人のメイクすればよかった。」
「いいの。可愛いメイクのお姉様がいいの。」
「そうなの。」
二人はそっとキスをした。

由紀は、江里の上着のボタンを外した。
そして、ブラウスのボタンもはずして、
スリップの上から、江里の乳房をゆっくりと揉んだ。
「ああ、お姉様。あたし、雲の上にいるみたい。」
「ここ、こうしたら、天国に行く?」
由紀は、江里の乳房の先を、くりくりと揉んだ。
「ああん、お姉様。そこだめ。感じすぎちゃう。」

江里は、由紀にたっぷりと乳首を揉まれた。
江里は、すでに、アソコをたっぷりと濡らしていた。

「江里。ゲームをするの。
 ぴったり閉じている江里の脚は、お行儀よすぎるの。
 あたしが、これから、江里の脚を開かせてみたいの。
 江里がずっととじていたら、江里の勝ち。」
「うん。あたし、脚を開かないわ。」

由紀は、江里の脚を撫で始めた。
太ももに入ったりでたり。
由紀は、江里のスカートのもっこりを触った。
うまく形が出来ていて、前のPの刺激が、後ろに伝わるようになっている。

「江里は、男の子だったのね。」と由紀。
「ほんとは、そうなの。」
「えっちだわ。こんなに綺麗なのに。」
由紀は、そう言って、もっこりを刺激する。
由紀の手が、スカートに入って来る。
「あん、お姉様、やめて。江里感じちゃう。」
「太ももと太ももの間も感じるわよ。」
江里は、由紀の手を、スカートの奥に受け入れたくてたまらなくなる。
由紀に太ももを撫でられる。
由紀の片方の手で、乳房を揉まれる。

由紀は、江里のスカートを少しずつ上に上げて行く。
長い脚が、ほぼ全部見える。
由紀が、手を拳にして、江里の太ももをこじ開けた。
「お姉様、だめ、あたしの脚、開いてしまうわ。」
「もう、我慢は、やめなさい。思い切り開くの。」
「ええ、我慢を止めるわ。ああ、脚が開いちゃう。」
江里の脚は開き、ショーツが丸見えになった。
「そうよ、いい子よ。ゲームは、負ける方がステキでしょ。」
「ああ、あたし、恥かしい。お〇チン〇ンのもっこりが丸見えだわ。」

つづく(次は、二人が昇天するまでです。)


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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