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多次元女装サロン<その2>『薫の逆転勝利』1話完結

多次元女装サロン<その2>「薫の逆転勝利」1話完結


立原薫は、高校2年。髪を頬まで伸ばし、制服を着ていないと、
まるで、女の子だった。
この薫に、嫌がらせをする、5人の生徒がいる。
その中心にいるのが、江頭真司。

20分休み、江頭グループは、薫のところにくる。
「おい、女。行くぞ。」そういう。
「女」とは、薫の屈辱的な呼び名である。
薫と、5人は、体育館の倉庫に行く。
「女。女の下着を着て来たか。」江頭真司はいう。
「う、うん。」と薫。
「じゃあ、脱げ。」
薫は、制服を脱ぎ始める。
すると、薫は、女子の下着を着ている。
「今日は、これを着ろ。」江頭は、薫にミニのワンピースを渡す。
薫がそれを着ると、まるで女の子だ。
5人は、わははと笑う。
「お前、本当に男か。」
江頭はそういい、薫の後ろからスカートの中に手を入れ、
薫のPを触る。
「やめてよ。これ、いじめじゃない。」と薫は、言う。
「その通り、イジメなんだよ。」江頭は、にやにやと笑う。
江頭は、そう言い、ズボンのファスナーを下げ、
中からPを出す。
江頭のPは、薫の何に感じてか、すでに大きくなっている。
「さあ、女なら好きだろう。しゃぶれ。」
こうして、薫は、江頭のPをここ20日程、毎日のようにしゃぶらされている。



「もう我慢できない。」
薫は、そんな気持ちいで、机の中にしまってある貯金を出した。
午後の5時、薫は、ある秘密の場所へ行った。
狭くて暗い玄関に、パソコンを開いた受付嬢がいる。

「あの、ぼく女みたいだからって、いじめられているんです。
 そのいじめのボスに復讐したいんです。」薫は言った。
受付嬢のパソコンに、「真実度99%」と出た。
「わかりました。そういう事情なら、10000円でけっこうです。」
それから、薫は、スマホにとっておいた江藤真司の写真を見せた。
「わかりました。この子を従順な女の子にしましょう。
 ちょっとアレンジして、可愛い女の子にしますね。
 お客様は、超美少女にしましょう。
 107号室にどうぞ。」

薫は、うきうきして、107の部屋に行った。
部屋のノブをさわったとき、白い服の妖精のような美少女になった。
中に入ると、ソファーの上に、青いミニスカートの女の子にいる。
イケメンであるいじめの真司に似ているが、確実に可愛い女の子だ。
「お待ちしていました。あたし、真子と申します。」
「あたしは、薫。よろしくね。」
「お綺麗ですね。」
「真子も可愛いわ。」
薫は、そういうと、真子の体を撫で回した。
「ああん、薫さま、あたし感じやすいの。」
「あそこ、もう、大きくなってる?」
薫は、真子のスカートに手を入れて確かめた。
「いやん、恥かしいです。大きくしちゃって。」
真子は、赤くなりうつむいた。
「真子が可愛いから、あたしのも、こうなってるわ。」
薫は、真子の手で、自分のPをさわらせた。
「いやん。薫様にも、男の物があるの。チョー興奮。」
「しゃぶって、みたい。」
「ええ。もう待ちかねていたの。」
真子は、そういうと、その場にしゃがんで、
薫のスカートを上げ、ショーツとパンストを下し、
大きくなっている物を、しゃぶりはじめた。

「真子って、えっちな子だわ。」
真子は、何も言わず、夢中でしゃぶっている。
『ああ、真司に、今日はさせている。』
薫は心で思って、嬉々となった。

その内気持ちがよくなってきた。
今、イってしまってはまずい。
真子を立たせた。
薫は、真子の水色のワンピースの背中のファスナーを下した。
服を脱がせた。
ショーツとパンストを自分で脱ぐように言った。
その間、薫も、下着姿になり、パンストとショーツを取った。

二人で、ソファーに座った。
「あたし、薫様のような、可愛い方はじめて。」
「あたしも、真子のような可愛い子初めてよ。」
「わあ、うれしい。」
抱き付いて来た真子に、薫はキスをした。
『真司の偽者と言えど、たまらなく萌える。』薫は思った。
薫は、真子の胸を揉み、乳首を爪ではじいた。
「あああああん。」と真子は叫ぶ。
「真子は、感度いいのね。」
「そうなの、感度のよさが真子の売りなの。」
真子のスリップから「男の証」が直立していた。
薫が、少し口の中に入れると、真子は、上半身をばたつかせた。
「あん、お姉様。真子を好きにして。何でも耐えるわ。」
真子が言う。

「分かったわ。真子、後ろに入れて欲しいのね。」
「浣腸して、中をきれいにしてあるの。クリームもたっぷり塗ってあるの。」
真子は、薫を見ながら真剣にいう。
「ベッドにいきましょう。」薫は言った。

ベッドにつくなり、真子は四つん這いになった。
「薫お姉様、よくてよ。はやくいらして。」
真子はお尻を突き出して言った。
「じゃあ、いくわよ。」
「ええ。」
薫が挿入すると、真子は、「いや~ん。」と叫んだ。
それから、薫は、どんどん突いていった。
「あん、あん、いいわ。真子感じるの。あああんん。」
と真子は叫ぶ。

その内、薫は、真子の顔が見たくなった。
そこで、真子を仰向けにして、真子の脚を開き、
ひざを真子の顔の方に持って行った。
真子は、自分の手で、ひざを持ち、お尻を上に持ち上げた。
薫は、真子の悶える顔を見ながら、激しく突いた。
『ああ、真司、今、ぼくに犯されているんだよ。わかるかい。』
薫は言った。
真子は、快感によだれを垂らしている。
「ああ、お姉様、ステキ、もっと犯して、もっともっと犯して。」
「いいわ。真子が壊れるまで、やってあげる。」
「ええ、真子を犯して、真子をおかしくして。」

その内、薫にそのときが、来てしまった。
「真子、あたし、イきそう。どうしよう。イっちゃいそう。」
「もう少し。あたしも、そろそろなの。まって、あ、いいわ。あたしもイく。」
「真子、あたし、イく。ああ、だめ、イっちゃう。」
「真子もイく。イくわ、あああ、お姉様といっしょ。イくわ、あああああ。」
薫も、そこで果てた。
お尻だけで、前もイくなんて。真子は、相当に本格。
薫は思った。

二人で、その後、下着姿でたっぷりと、からまり、キスをして、
時間を過ごした。

薫は、ドアを出て、ノブを押すと、生徒服に戻った。
受付で、10000円を渡した。
受付嬢が言う。
「今日の真子の記憶と感情を、本物の江藤真司さんにインプットしておきました。
 お客様は、当分いじめられないと思います。」
彼女は、にこっとした。

薫は、その意味が、よくわからなかった。
翌日、20分休みに、また、あの5人が来た。
薫は、体育館倉庫に連れられて行く。
「女の下着、着て来ただろうな。」江頭真司が言う。
薫は、生徒服を脱ぎ始める。
「今日は、これだ。」と江藤は、白いワンピースを渡した。
見て、びっくり。
これは、昨日のサロンで来た、白いワンピースである。

江頭は、4人に言った。
「薫は、今日は、俺一人の独占だ。
 悪いけど、お前ら、教室に帰ってくれねえ。」
4人は、頭をかしげながら、帰って行った。

4人がいなくなったことを見届けると、真司は急いで自分の服を脱ぎ始めた。
すると、スリップ姿の女子の下着を着ている。
真司は態度を変えた。
薫の前に、かしずき、
「お姉様、ごめんなさい。今日は、あたし真子一人にくださいませ。」
「いいわよ。」と薫は驚きながら、女言葉で言ってみた。
真司は、嬉しそうな顔をして、
薫のワンピースを上にあげ、ショーツを下し、
薫の男の物を口の中に入れた。
「今度は、かつらをかぶりなさい。」薫は言った。
「はい。そして、どこかで、真子の後ろを犯してくださいませ。」
「いいわよ。いい子にしていたらね。」
「はい。いい子にします。」


<おわり>


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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