実話「最高に興奮した思い出」<1>

こんなラッキーなことが、実際にありました。忘れられません。

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実話「最高に興奮した思い出」<1>


学生になって、典子ママのお店で働くようになったときです。
土曜の休みの日、私は、女装をして、
友達がやっている、ニューハーフの店に遊びに行きました。
歌舞伎町のど真ん中です。
その日、友達はお休みでした。
私は、お店を代わりにやっていた若い女装子さん達と話をしていました。

そこへ、まるでファッションモデルのような綺麗な人を連れた年配の男性が来ました。
その綺麗な人は、純女さんとのことでした。
その内、モデルさんに私は、気に入られたようで、
男性が言いました。
「ルナ、純さんとチークでも、踊ったら。」
「うれしいわ。純さん踊ってくださる。」
とルナさんは、私に言います。
私は、心臓が破裂しそうでした。

私は、ルナさんと向き合って、体を合わせて、踊りました。
ルナさんから、香水の好い香りがしました。
店の若い人達が、みんな見ていました。

その内男性がいいます。
「ルナ、キスしたらどう?」
「ええ、したいわ。いい?」と私に聞きます。
私は、女性とのファースト・キスでした。

ルナさんの唇が、私に触れました。
私は、夢見る思いでした。
ルナさんのキスは、少しずつ、深くなって、
舌が私に入ってきました。
もう、たまりませんでした。

ルナさんは、やがて、私から唇を離し、
私の手を取り、トイレに連れて行きます。
トイレに二人入りました。
幸い広いトイレでした。
「あなた、可愛いわ。」
「ルナさんは、女性なのに、女装子が好きなんですか。」
私は聞きました。
「好きよ。」
そう言って、ルナさんは、私に向かって、しゃがみました。
「スカートを上げて。」
私はそうしました。
すると、ルナさんは、私のパンストとショーツを下げました。
股の下に回してあった私のPは、露わになってしまいました。
ルナさんは、それを口の中に入れました。

私は、興奮して、気絶しそうになりました。
ルナさんの口の愛撫で、私は、瞬く間に、果ててしまいました。

ルナさんは、私のショーツとパンストを戻すのを手伝ってくれ、
「あたしへは、いいのよ。」と言いました。

私の顔は、上気していたことでしょう。
深呼吸を何回かして、ルナさんと戻りました。

「何してたんだ?いいことか?悪いことか?」
男性は、すべてわかっていて、ルナさんに言いました。
「子供がやったら、悪いことかな。ね、純さん。」とレナさん。
「ああ、そ、そうですね。」
私は、ぎこちない声で返事をしたと思います。

その後、何気ない顔で、水割りのお代りをもらいましたが、
心の中は、喜びに燃えていました。


※次回は、<2>を書きたいと思います。


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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