スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エッセイ 「昔風女言葉VS今風女言葉」+アルファー

エッセイ 「昔風女言葉VS今風女言葉」

物語が書けません。また、昨日と似たようなエッセイを書きます。

================================  
今風な女の子の言葉は、かなり男子化しています。
昔の女の子の方が、女らしい言葉を話していた気がします。
ここに、A子、B子の会話を書いてみます。
で、昔ならこう言うというのを、すぐ下に書いてみます。
話しているのは、中学生です。

<会話>

A「ねえ、B子、どこか寄ってかない。」
B「いいね。」
 (いいわね。)
A「アイスクリーム食べに行こうよ。」
 (アイスクリーム食べにいかない?)
B「どの店にしようか。」
 (どのお店が、いいかしら。)
A「ほら、今度新しくできたじゃん。」
 (ほら、今度新しくできたじゃない。)
B「え?知らないけど。」
 (え?知らないわ。)
A「今、行列できてるよ。」
 (今、行列できてるわよ。)
B「待つのやだな。」
 (待つのいやだわ。)
A「ちょっとくらいいいじゃん。」
 (ちょっとくらいいいじゃない。)
B「まあ、いいか。」
(そうね。)
A「おや、すいてる。」
 (あら、すいてるわ。)
B「やった。」
(うれしい。)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
えー、こんなものでしょうか。
次は、男子の会話で、「男っぽい言葉」と「やさしい男言葉」の二人の会話を
並べてみます。せっかくですから、ちょっとえっちにしてみます。
ここは、男っぽい言葉が使えない裕美の部屋です。

武史「弘美、来たぜ」
裕美「ああ、武史君」
武史「弘美、いい加減『君』なんてつけんなよ。武史って呼べよ。」
裕美「あ・・たけし・・やっぱ、武史君だよ。」
武史「じゃーん。どうだこれ。」
裕美「なあに、女の子のワンピースじゃない。」
武史「姉貴のお古を借りて来たんだ。」
裕美「なにするの。」
武史「弘美に着せるんだよ。」
裕美「ぼくに?どうして?」
武史「だってお前、女の子みてーじゃん。髪長いし。」
裕美「やだよ。冗談やめてよ。」
武史「俺、真面目だぜ。頼むから着てくんねえ?
   頼む、後生だ。この通りだ。」
裕美「じゃあ、いいよ。でも、からかわないでよ。」
武史「からかいっこねーじゃん。
   パンツ一丁になって着るんだぜ。」
裕美「わかってるよ。」

武史「うぉー。思った通りだ。裕美、似合うぜ。女の子と変わらねえ。」
裕美「あんまり見ないでよね。」
武史「見ないでよって、見ちゃうよ。すげー可愛いし。」
(裕美のそばに座り。)
武史「弘美。後生だ。キスしねーか。頼む。」
裕美「そんな。ぼくら、まだ、中1だよ。それに、男と男だよ。」
武史「俺は、裕美のこと、女の子だと思ってる。
   頼む、後生だ、この通りだ。」
裕美「あ、だめだよ。やめてよ。そんなの、だめ・・・」
(とうとう、キスをする。)
武史「ああ、裕美は女の子と変わらねえ。女とキスするのってこんな感じかあ。」

武史「いけね。俺、アソコ立ってるよ。ビンビンになってる。」
裕美「男とキスしたのに?」
武史「ああ、裕美が可愛いからさ。」
(武史は、パンツをズボンごと脱ぐ。)
武史「見てくれ裕美。こんなになってる。」
裕美「やめてよ。早く、ズボン履いて。」
武史「弘美、少し、触ってみてくんねえ。
   裕美に触られたら、もっとビンビンになる。頼む。後生だ。この通りだ。」
裕美「ほんとだ。かちかち。」
武史「かるーく握って、さすってくんねえ。」
裕美「こう?」
武史「もっと握って、速く。」
裕美「こう?」
武史「ああ、気持ちいいよ。天国みてーだ。
   ああ、頼む裕美。キスしてくれ。後生だ。」
裕美「わかったよ。」
武史「あ、変だ。なんか出そうだ。ああ、たまんねえ。
   俺の頭変になりそう。死ぬほど気持ちいい。
   あ、俺、もらしそう。なんかが出て来る。
   ああああ・・・。」
(白い液体を二人は見つめる。)
武史「死ぬほど気持ちよかった。
   裕美、お前にもやってやる。」
(武史、裕美のパンツを強引に脱がせる。裕美を抱く。
 スカートの中に手を入れる。)
武史「なんだ、裕美も、大きくなってんじゃん。」
裕美「だって、キスしたら、大きくなるよ。」
武史「恥ずかしがることねえよ。さっきのやってやる。
   俺に任せろ。」
裕美「ああん、恥ずかしいよ。大きくなってるのが恥ずかしい。」
武史「その内、最高に気持ちよくなるぜ。俺に、任せろ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・
裕美「ああ、変な感じ。こんな感じ始めて。」
武史「最高だろう。もっといい気持がしてくるぜ。」
裕美「うん、うん、してきた。ぼく、女になった気がしてきた。」
武史「じゃあ、女になっちまえよ。裕美は女だぜ。」
裕美「ああん、がまんできない。えっちな気分になる。
   女の子になっちゃいそう。
   ああん、いや、いや、いや、あたし、変な気持ち。」
武史「もっと、女になれよ。思いっきし女になれ。」
裕美「うん、うん、女になっちゃう。ああ、あたし、女の子。」
武史「そうだ。」
裕美「ああ、ああ、武史。お漏らししそう。
   スカート汚れちゃう。アレを、外に出して。」
(武史は、裕美のスカートをめくって、アレを露わにする。)
裕美「ああ、いやん、いやん、武史、あたしのアレ口にくわえて。」
武史「いいよ。こうか。」
裕美「ええ、いいわ、感じる、あああ、いっちゃう、いっちゃう、あああああ。」
(武史は裕美のものをのみ込んでしまう。)

裕美「武史、のみこんじゃったの?ごめんね。口にくわえてなんて言っちゃって。」
武史「裕美のものなら、なんでも汚かねーよ。」
裕美「抱き合っちゃおうか。」
武史「おう。」
二人はベッドで抱き合い、二回戦目に突入するのであった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

※ついつい悪乗りをして、裕美に女言葉を言わせてしまいました。
裕美のように、「俺」とか「だぜ」とか「じゃね」などという
典型的男言葉を使えない男の子もいて、私が、その典型的な少年でした。


■次回予告■
物語がなかなか書けません。明日の見通もないんです(涙)。



バナーをこちらではまだ貼れずにいます。
アメブロの方で押してくださると、幸いです。





スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

リンク
最新記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

自己女性化愛好症

御中根 蕗菜 です

女装子動画 Japanese crossdresser porn

enma’s blog

瞳のセルフヌード

毎日が日曜日

女装子&ニューハーフのペニクリ&アナルマンコ

MadameM【秘密の手帳】

川*´v`*川し

復讐の芽 ***藤林長門守***

橙の電車
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。