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ついに、年賀状、完成!(写真4枚あり)

年賀状、完成です。

お騒がせしましたプリンターですが、
とうとうギブアップ、新しいのを買ってしまいました。
近くの電気屋さんに電話して、9980円のを買いました。
けっこう安いです。
来年は、スマホから遠隔プリントのできる機種が登場し、2万円代になるそうです。
で、プリンターのストレスなしで、年賀状は、あっという間に完成しました。
めでたし、めでたし。

早速ですが、私の好きな人の写真を見に行きました。
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私、この人の真面目そうなイケメン時代から、美女に変身する過程を思って、
いろんなことが、胸によぎってしまうのです。女の心を持ちながら、男でいることに、
さぞ悩んだことでしょう。なんか、切なくなってしまうのです。

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こんなに美女になることができました。綺麗な人になれて、よかったなあと思うのです。

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股間の感じを見て、彼女は、性別適合手術を、受けたのかなと思いました。
やっと、女の子になれたと、感無量だったことでしょうね。

middle_1470405650.jpg
この写真、すごく好きなんです。彼女がすごく明るく撮れています。
誰が見ても、POPな女の子ですね。
彼女は、心もずっと女の子でいるのでしょうから、
「元男の子だった女の子」として見て、私などが、性的興奮を覚えるのは、いけないのでしょうね。

こんなことを、センチメンタルに考えてしまいました。


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年賀状は、いつ終わるのか!(

年賀状は、いつ終わるのか!


悪い日が続いていて、ブログに泣き言を書いてから、
悪いことは、未だに続いています。
プリンタをやっと動くようにしたのに、頻繁にダメになります。
その度に、プリンタ・ヘッドを掃除しました。
そして、あと1枚というとき、突然プリンターがOFFになったのです。
印刷中に突然のOFFです。
これは、もうgooに聞いてもダメでしょう。

ああ、年賀状はいつ終わるのでしょうか。
いままでの最高記録は、12月31日でした。
このときは、若くて、大掃除を真面目にやっていて、
年賀状の枚数も多かったので、
言い訳はあります。

さすがに、1月になって出す度胸はなく、
自分としての、絶対の締め切りは、12月31日です。
今、その記録に、限りなく近づいています。

こんな風にストレスがたまると、
私は、エッチなことを考えたくなります。
全く別の世界にいきたくなります。
そこで、大島薫さんの写真集を見に行きました。
彼は、味方によって、とても可愛い女の子に見えます。
そのいい写真が、ずらりと4枚並んでいました。
最後の1枚は、薫さんが、平凡な袖なしのワンピースを着ています。
なんの変哲もない写真を、ようく見ると、
薫さんは、スカートの前部を持ち上げ、アレを完全露出しています。
ボカシがありますが、その方がいいです。
私は、一片でその気になってしまいました。
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大島薫さんは、限りなく女の子の声を出せます。
声というのは、けっこう燃えますね。
美少女でなくても、声が100%女の子の人は、燃えます。
たけうち亜美さんも、100%に近い女声です。
男の娘カフェの、ぽっちゃりしたあの人、
あの人も100%女声。
(女声チャンピオンという気がします。)
声だけで、十分萌えてしまいます。

椿姫彩菜さんと佐藤かよさんも90%くらいの女声ですが、
ラジオなんかで、初めから女の子だと思い込んで聞くと、
100%女声に聞こえてしまいます。

あれあれ、時間が過ぎていきます。
プリンターを新しく買おうかどうか、迷っています。
年賀状。明日中。無理かな。

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ここ数日、連続に困ったこと

気分転換に、エッセイを書きます。
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ここ数日、連続に困ったこと


困ったことというのは、どうしてこう続くのでしょうか。
ここ1週間のことです。物語の続きを書きたい書きたいと思いながら、
それができませんでした。

まずは、便秘だったのです。美しくない話題ですみません。
便秘がこれほど苦しい物だとは思いませんでした。
もう、苦しくて、朝から寝ていたのです。
あらゆる方法を試してみたのですが、3日経ってもだめです。
最後は、お医者さんに行こうかと思いつめ、いざというとき出たのです。
これで、年末の大事な3日を使ってしまいました。

さて、次なる災難ですが、妻が、パソコンで年賀はがきを作るから、
1つ私のUSBメモリーを貸してくれ、というのです。
私は、ドキ!USBメモリーには、家族が見てはいけないものがあるのです。
1枚でも、女装の写真などあれば、家族関係は、アウトです。
Pが露出している女装子の写真など見られたら、大変なことになります。
私は、こんな大切なものの整理がずさんなのです。

私が、安全なUSBを探していると、「何やってるの、USBなんか、どれでもいいわよ。」
と、私の事情を知らない妻は、言います。
私は、必死で、安全なものを探しました。
あんなに冷や冷やする思いは、もう御免です。
新品のUSBを買っておくのがいいですね。

それから、印刷は私の役です。それが、印刷の方法が分からないのです。
はがきサイズに縮小する方法も忘れてしまっているし、
印刷は、どこをクリックすればいいか、わからないのです。
結局「ファイル」をクリックすればよかったのですが、
ここ何年もスイスイとやってきた方法を忘れてしまって、
とうとう、半日かかりました。

そして、今日、私の年賀状に取り掛かったのですが、
思いもしない、プリンターのエラーメッセージです。
「プリンター・ヘッドを取り替えなさい。」というものです。
Gooをさがして、方法だけ見つけましたが、うまくいくか怪しいです。
そんな訳で、へとへとになり、明日また挑戦することにしました。

明日は、物事がうまくいきますように、祈るばかりです。


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春美と泉水<その3>「二人の新たなセックス」

ちょっと長目です。読んでくださるとうれしいです。
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春美と泉水<その3>「二人の新たなセックス」


1週間が経った。
片桐泉水の母・小百合は、背が高く、美人だ。
イラストレーションの仕事を在宅でやっている。
夕食は、面と向かってする。今夜は、カレーライスだ。
「この頃、泉水は生き生きしているように思うけど。」と小百合。
泉水はワンピースを着ているが、母の前では、男言葉だ。
「前が生き生きしていなかったんだよ。」
「そうね。今度の学校は、選ばれた似た者同士の学校だもんね。」
「前は、何を言ってもバカにされてた。ただ、勉強ができたことで、
 かろうじて、いじめられなかっただけ。
 今度の高校は、何を言っても受けるの。とっても不思議。
 ぼくの女の子みたいな見かけ、声、髪まで、みんな受けるの。
 それに、ぼく友達できた。加納春美くん。男の子だよ。」
「へー、ほんと?中学3年間できなかったお友達がね。」
「うん。ぼくのとなりの席。女の子みたいに可愛い子だよ。」
「あなたが、それ言うの?」
「ほんと、普通見たら、女の子だから。」
「まあ、似た者同士、よかったわねえ。」
「ユーモアが、ぼくより1つ抜けてて、頭のいい子なんだと思う。」
「今度、会わせてちょうだいな。泉水のような子の友達になってくれるなんて、
 限りなく興味あるわ。」

また土曜日がやってきて、明日は日曜日だ。
二人は、オシャレなドーナツや屋さんに入り、小さい声で話していた。
「昨日、浣腸器の使い方PCで調べたから、もう大丈夫。」
二人は、アナルセックスをしようと思っているのだ。
「今日は、ぼくのを使って。その内、泉水も自分のものを通販で買えばいい。」
「家に配達されたら、困るな。」
「コンビニ払いってのもあるけど、なんなら僕が買っておくよ。」
「わあ、ありがとう。」

「昨日ね、アナルセックスの夢見たの。」と泉水。
「わあ、どうだった?」
「夢の中で、あたし、すごく女の子になりたく思ってるの。」泉水。
「その内、もっと、もっと、女の子になりたくなってくるわよ。」春美。
「いやん。そこまで行くと困る。」泉水。
二人の言葉は、あるスイッチで男女が変わる。
「あたし達さ、性別違和じゃないけど、女性ホルモン打って、
 美容整形の限りをつくして、
最後は、性別適合手術を受けたいって願望持ったことない?」春美。
「ああん。ちょっと興奮してきた。」泉水。
「ね。性機能を損なわない女性ホルモンができたら、
 絶対試したいと思わない。」春美。
「思う。オッパイがCカップになるまでがんばる。
 体が女の子と同じくらい柔らかくなるの。」泉水。
「ああん、興奮する。」春美。
「あたしも。」泉水。
「このドーナツ食べたら、あたしのマンションに行こ。」春美。

春美のマンションに飛び込んだ。
泉水も春美も、体質的に大きく女子に傾いていることは確かだった。
二人共脇の下の毛が1本もない。あそこの毛もツルツルである。
脚の毛もない。
「なんかの加減で、あたしたち女性ホルモンが多いのだと思う。」泉水。
「椿〇彩菜さんは、男性ホルモンが、通常の半分しか出ないって言ってた。」春美。
「春美もきっとそうよ。肌が女の子だもん。髪の毛もさらさらして女の子。」泉水。
「泉水も同じ。女の子の肌。女の子のフェロモンがあるわ。」春美。
「春美も同じ。隣にいると、女の子のフェロモン感じる。
春美のとなりで、あたし、しょっちゅう感じちゃうもの。」泉水。
「女の子フェロモンは、泉水の方が多いわよ?」春美?
「そんなことないわよ。」泉水。

春美が、浣腸器を先に貸してくれた。
泉水は、使い方を昨日研究した。
シャワー室に入る。浣腸液に食塩室に入れる。
お尻の穴にクリームをたっぷり入れる。
浣腸液を150ccほど入れる。
トイレに入って、待つ。
次に2回目。
出て来る浣腸液がだんだん綺麗になる。
3回目は、ほとんど綺麗な浣腸液が出る。
これで、お尻の穴の中が、綺麗になる。
シャワーで体を綺麗に洗い、浣腸器を綺麗にあらう。
体を拭いて、バスローブを借りる。

「うまくいった?」と春美。
「うん。昨日研究したから。
 浣腸って、すごく気持ちがいいことがわかった。」と泉水。

春美も、浣腸を終えて、出て来た。
「今日ね。すごくセクシーなのあるんだ。」
「なーに?」
「じゃーん!ベビードール。」春美。
「わあ~!見ただけでイっちゃいそう。」泉水。
「今日は、アナルの記念でしょ。色っぽいのがいいと思って。」

二人共ピンクと赤のベビードールを着た。
ショーツは、ブルマ型のぶかぶかのもの。

「わあ、可愛い。」泉水が春美を抱きしめて来た。
「わあ、肌触り最高。」泉水
「ね、ベッドで、抱き合おう。」春美。
「賛成。」泉水。
「ね、どうして、ショーツがぶかぶかなの?」泉水。
「自由に触れるようにじゃない。」

二人は、ベッドの上で、女の子座りをして、たくさんのキスをした。
これは、レズビアンの子型だ。
二人のPは、もう完全に固くなっていた。
「あたし、もうイっちゃいそう。」泉水。
「二人で、裸になって、毛布にもぐろう。
 泉水、初めに犯されたい、犯したい?」春美。
「夢で見たように、はじめ犯されたい。」泉水。
「いいわよ。泉水、男に戻れなくなっちゃうかも。」春美。
「そうなると困るなあ。」
二人は裸になって。
念のために、泉水のPの下に、バスタオルを敷いた。
「犯されるだけで、前からイっちゃうこともあるってこと。」泉水。
「あたしの読んでる女装小説では、必ず前から出ちゃうの。」春美。

春美は、たっぷりのクリームを指にとり、自分のPにも塗り、
春美は、後ろから、「行くわよ。」と言った。
「あ、あ、あ、あ、息が詰まりそう。」と泉水。
春美は、すこし出しては、また入れて、その内深く入れた。
「いや~~ん。あたし、犯されてる。」
「女の子になった気がする?」春美。
「する。」
春美は、泉水を潰して、2人を重なったスプーンのようにした。
そっとピストン運動を始めた。
「あん、女の子になった感じで、感激。」
「あたしは、女の子を犯している感じ。野獣みたいになる感じ。」春美。
「夢では、もっと激しく犯されたの。」泉水。
「じゃあ、もっと、もっと激しく犯してってことね。」
「恥ずかしいけど、そうなの。」
「じゃあ、激しく犯してあげる。」
「あ、あ、あたし、女になっていくわ。」
「心も体も、女になるのよ。」
「ええ、もう、男にもどれないわ。ああん、いやん、男になれない。」

春美は、腰を少し起こした。泉水の腰もあげた。
「春美、これでイっちゃったら、完全に女よ。」
「うん。」
泉水はそういって、頭の中で、女にされるエッチなシーンをたくさん想像した。
可愛いアイドルたち大勢に犯されるシーン。大勢の男子生徒にいたぶられるシーン。
それから、とても口に出しては言えないこと。
泉水は、これが、自分の本質なのだろうかと思った。
同時に、「あ。」と声が出て、射精してしまった。
「春美。出ちゃったの。春美がまだだって言うのに。」泉水。
「今日は、泉水が主役だから、泉水が満足出来たら、それでいいの。」

方々を綺麗に拭いて、またベビードールになった。
ベッドで抱き合いながら、泉水が言った。
「あたし、どんどん女になって、口に出せないようなすごいこと考えてしまったの。
 あたし、大丈夫かな。」
「平気。想像するのは、少しも罪じゃないもの。」
「セックスに関しては、春美の方が、あたしよりずっと大人ね。」
「すぐ、追いつかれちゃうかも。」春美は、にっこり笑った。

(次回は、未定です。)


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春美と泉水<2>二人の初体験

いつもマンネリのセックスシーンで、恐縮です。
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春美と泉水<2>二人の初体験


アイスクリームを食べた後。二人は時間が惜しくて、
ドーナツを食べ、春美のマンションに急いでいった。
春美の部屋は、縫いぐるみの人形や、女の子のアイドルのポスターがあった。
「家族がときどき来るのね。だから、あんまり女の子っぽくできないの。」
「十分、女の子の部屋だと思うよ。」と泉水。
「泉水君の部屋は?」
「恥ずかしいくらい女の子の部屋。」

シャワーを浴びて、春美は泉水用の下着とワンピースを出した。
泉水のワンピースは、紫色。春美は、ピンク。
「泉水君は、脚が長くて、ウエストが細くて、ハイウエストに見えるよ。」
「それは、春美君も同じ。女の子のウエスト。」
「あたし、その内ストレートパーマかけて、
 春美みたいにしたい。」
(泉水が、あたしと言った。春美と呼び捨てにした。これで、もうお友達。)
「じゃあ、泉水は、ドレッサーを使って。あたしは、ボードの上でする。」
二人とも、レースがあしらわれた、膝までのワンピース。
「ミニが好き?」
「ううん。あたし、オーソドックスがいい。」

白いスリップを被って、ワンピースを着た。
そして、鏡に向かって、メイクをつけた。
つけ睫毛を念入りにつけた。
女の子の髪型なので、ウィッグはいらない。
頬紅。
「わあ、泉水可愛いね。どきどきしちゃう。」
「春美もめちゃ可愛い。胸キュン。」
春美は、泉水の髪に、大きなリボンをつけた。
「わあ、ありがとう。あたしこういうの好きなの。」
春美は、飾りのあるカチューシャをつけた。

「泉水。あたし、こんな感じ。」
春美は、出来上がりの顔を泉水に見せた。
「わあ、可愛い。胸がキュンとしてたまらない。
 あたしは、こんなふう。」
泉水は、驚く程可愛いかった。
「泉水は、完パス、できるんじゃない。」
「まだ、だめよ。女の子って、本当に女の子じゃない?」
「そうね。本物の女の子には、かなわないわよね。」

室内用の黒いパンプスを履いた。
春美は、胸がドキドキしてならず、ハーブティーを入れた。
「あたしたち、心が女の子になってるね。」泉水。
「うん。気が付いてた。」春美。
春美はたまらなくなって、泉水の手をとって、
ドレッサーの前に行った。
そして、泉水を抱き締めた。
「あ~ん。うれしい。」
泉水は、女の声を出した。
春美はその声を聞いて、いっぺんに興奮した。
「泉水の声、可愛い。学校とちがう。」
「春美の声も可愛い。」
「学校と違えてるの?」
「そう、女の子の声練習したの。」
「ああん、春美が可愛くてたまらない。」
「あたしも、泉水が可愛くてたまらない。」
抱き合った二人が、ドレッサーに移っている。

「キスしよう。」と春美。
「うん。」
二人は、初めてのキスをした。
春美は、舌を少し泉水の中に入れてみた。
泉水はそれを受け入れて、二人は深いキスになった。
「春美、これから、どうなるの?」
「二人共、ショーツをぬぐの。」
「うん。じゃあ、背中を合わせよう。」
二人は、ショーツを脱いだ。
「やん、あたし、尖がってる。」と泉水。
「あたしも。」春美。

二人は、二人掛けのソファーに座った。
春美は、泉水のスカートの中に手を入れた。
二人は、お互いのPを触りあった。
「ああん、興奮して気絶しそう。」泉水。
「泉水の太ももを全部見せちゃう。」
「恥ずかしいわ。」
「Pちゃん、丸出しにするわ。」
泉水のむっちりした太ももがあらわれた。
春美は、泉水のPをそっと愛撫した。
「春美。あたし、もうダメ。」
「泉水の声が可愛い。」
春美は、ドレッサーを動かして、泉水のPが見えるようにした。
「あん、恥ずかしいわ。あたし、こんなに大きくなってる。」
春美は、泉水のPを口に含んだ。
「ああん、春美、あたしもうダメなの。イってしまいそう。」
「もう少し我慢できるわ。」
「できないの。もう、限界なの。やん、やん、イってしまうわ。」
「もう少しよ。」
「ああ、ダメダメダメ。あたし、イっちゃう、イっちゃう、あああん、イっちゃう。」
泉水は、顔を横に振って、体をふるわせた。
そのとき、泉水の温かい液が、春美の口の中に入って来た。

春美がしてくれたのと同じことを、泉水は春美にした。
春美は、声を上げて、だんだん体を震わせた。
「ああん、泉水、あたしダメ。泉水の見ていたから、
 初めから、興奮してるの。」
「ダメ。もっと我慢するの。」
「できない。あたし、イっちゃう。ああん、イっちゃう。」
「もう少し、我慢するの。いい子だから、ね。」
「ダメえええ、イっちゃう。ああん、イっちゃう。」
春美は、ぶるぶると体を震わせた。
「本当にダメなの。お願い。あああ、イっちゃう。イっちゃう、ああああん。」
春美は、体をビクンビクンさせて、泉水の口の中に、果てた。

(次回は、「あそこのセックス」です。)


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春美と泉水(いずみ)<その1>女の子のような高校生二人

短めのお話を書きます。
読んでくださるとうれしいです。
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春美と泉水(いずみ)<その1>女の子のような高校生二人


加納春美(男子)が今年通学するようになった高校は、
国立共学大塚高校。
国立としては珍しい共学校である。
知名度はほとんどないが、その実超難関高なのである。
共学校のためか、進学校と異なり、なんとなくのんびりとした雰囲気がある。
それは、先生方が、大学での自分の研究に熱心で、進学にはうるさく言わないからである。
1クラス30人、全4クラスで、大変恵まれた学校である。

1学期初めてのホーム・ルームである。
クラスメイトは、廊下側先頭とその隣の先頭の男子に、注目していた。
男子のはずだが、二人共女の子に見えるのだ。
だが、授業初日であるので、みんなは黙っていた。

やがて佐伯という30歳代の学級担任がきた。
爽やかそうな先生で、春美は、気に入った。
早速、自己紹介である。
廊下側一番前の片桐泉水(男子)から。
泉水は天然のカールの髪を肩まで伸ばしていて、
前髪だけは、ストレートだった。
春美は、彼に好奇心いっぱいだった。
願わくば、女装子でありますように。
それは、春美も女装子だからであった。

泉水は口を開いた。
「片桐泉水です。名前も女みたい、
 見かけも、女みたいです。」
(みんなが笑い)
 特技は、女みたいだって言うことしかありません。」 

A女子「どんなとき、女みたいなことが、特技になりますか?」
泉水「それは、カラオケに男一人で行けます。」
B女子「それじゃあ、女の子の写真が出て来るだけじゃありませんか?」
(みんな、笑い。)
泉水「女子だけの禁断の園に、入ったぞ!って達成感があります。」
クラスのみんなは、あははと笑った。

次は隣の春美。
春美は、ホットカーラーで肩までのさらさらしたストレートヘア。
前髪を、スダレにしている。
身長は、泉水と同じ、164cmくらい。
「加納春美です。名前も女みたい、見かけも女みたいです。」
(泉水と同じ言葉を言ったので、何人かが笑っている。)
「特技は、女みたいだってことしかありません。」
(同じ言葉に、また笑い。)
D女子「女みたいだってことは、どんなとき、特技になりますか。」
春美「プリクラの前で、入りたいけど入れないと迷っている青年に、
   腕組みして、いっしょに入ってあげます。
   すごく、感謝されます。」
おおおおおと主に男たちが拍手した。

泉水は、そんなクラスのみんなを見て、感激していた。
中学のときはそうじゃなかった。
嫌がらせや、中傷をたくさん受けた。
このクラスは、温かい、そう思った。

初日で、4時間目に下校。
外に出ると、部活の勧誘の2年生、3年生がいた。
春美は、泉水と友達になりたくて、校門を出て、後を追いかけた。
「片桐くん。待って。」と春美。
泉水は、呼ばれたことに少し驚いたように、立ち止まった。
「友達が呼んでくれたの初めて。」
「ぼくと友達になって。」
「そう言われたのも初めて。」
「アイスクリームを食べていかない。」
「うん。いきたい。すごく、うれしい。」泉水はそう言って笑った。

広いアイスクリーム店の隅で、春美は泉水と並んで座った。
「ぼく、ズバリと言っちゃうけど、女装子。」
「そうなの?驚いた。そんなことズバリと言う人珍しい。」
「泉水君も同じだったらいいなと、今、すごい勇気出したんだよ。」
泉水は少し考えていた。
「ぼくもそうだよ。女の子になりたい。」
「わあ、やったあ。」と春美は言った。

「泉水君は、どこで、どんな女装をするの。」
「ぼくは、母とマンションで2人暮らしで、
 母は、ぼくの女装を認めてくれてる。」
「わあ、ラッキーだね。」
「そうでも、ないんだ。
 母は、ぼくが、女装するだけだと思っているの。
 ほんとは、ぼくは、春美くんみたいな可愛い女装子と、
 キスしたり、えっちなことしたいの。
 母が、そんなぼくの気持ち知ったら、女装即禁止になると思う。」
「ぼくね。実家が遠いから、1LDKのマンションに住んでるの。
 だから、ぼくのところで、思う存分エッチなことしよう。」
「わあ、ほんと?思っただけで、どきどきしてくる。」泉水。
「ぼくも、誰かとしたことないから、心臓どきどき。」

(春美と泉水の初体験)

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沙也とユナのマンションに絶世の美女が訪問(第3話)

ネタがなくて、沙也とユナの<第3話>を書きました。
読んでくださるとうれしいです。
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沙也とユナのマンションに絶世の美女が訪問(第3話)


ある昼下がり、沙也とユナのマンションに絶世の美女が訪問した。
品のいい、草色の、ややミニのスーツを着ている。
沙也とユナは、お店のナンバー1、ナンバー2だったが、
訪問者は、それより上のランク。お店のママ。30歳、店のオーナーの愛人だった。

名は、梢。性格がやさしく、ホステスたちに好かれていた。
梢は、女らしさではピカ1で、大和撫子。
誰がどう見ても女性だった。

沙也とユナは、梢をキッチンに招き、紅茶を淹れた。
「ママ、そろそろ、カムアウトなさったら?」沙也。
「それが、なかなかできないの。」梢は言った。

梢は、若いころから、清純派で売っていた。
「あなたが、女性じゃない何て信じられない!」と客はみんな驚いた。
そして、梢の前でえっちな話などしてはいけないような気持になった。
今の愛人であるオーナー武史も同じであった。
梢に対し、キスはよし、胸の愛撫はよし、
梢に男の証しを手で愛撫してもらうのはよし。そこまでである。
アナルなどとんでもなくダメ。
片方が拒否するのではなく、そう思ってしまうのである。

梢は、武史にフェラはあり。
それ以外は、まるで高校生のようなセックスしかしていない。

「男なんか、清潔な顔してて、心の中は、すごいえっちなものよ。
 ママのアナルをがんがん犯したいと思ってるわ。」ユナ。
「実際、梢さんは、SMをされたくて、ここにいらしているわけでしょう。
 アナルをガンガン犯されたいわけじゃない。
あらゆるプレイに好奇心いっぱい。」沙也。
「ええ。でも、あの人には、そのこと絶対言えない。」
ユナは、そっとロープをもってきて、
梢の胸に巻いた。ソフトである。
「あ。」と梢は、ユナを見て、
「早くない?少しゆっくり。」梢。
上半身の胸と腕を軽く縛って、
ユナは、大鏡のところへ梢を連れて行った。

「ね、まって、お願い。」と梢。
「さあ、縛られている自分を見るのよ。」
「お願い、縄を解いて。」
梢は、うつむいたり、横を向いたりした。
沙也は、梢の後ろに回った。
そしてスカートの中に手を入れた。
すると、梢が、股間が大きく穴が空いているパンストを履いていることがわかった。
「いやん、脱がさないで、お願い。」
沙也は、ショーツを一気に下ろして、
梢のスカートを上にあげた。
すると、梢の男の証しは、びんびんに固くなっていて、男丸出しになっていた。
梢は、恥ずかしさに、頬を真っ赤にした。

「ねえ、いつから、びんびんになってたの。」
「ここに来たとき。」
「じゃあ、紅茶飲みながらお話してたとき、もう、びんびんだったの。」ユナ。
「アナルされること考えて、浣腸してきた?」沙也。
「朝、3回したわ。」
「そう、あとでしてあげるわ。」ユナは言った。

「恥ずかしくて、死んでしまいそう。」梢は言った。
「今のPちゃんの長さ計ってみるわ。かなり大きいわ。」ユナ。
「いやん。恥ずかしくてたまらない。」
ユナは梢のPに定規を当てた。
「12cm、立派に男よ。」ユナ。
「例のクリームを塗ってあげるね。」沙也は、言って、あるクリームを塗った。
梢は、恐れるように、Pを見ていた。
すると、Pはだんだん大きくなって、
徐々にそってくるのだった。
紗枝は、梢のスカートを下げた。
しかし、梢のスカートのある部分が、完全にテントを張っていた。

「梢、次は、フェラなの。したい?されたい?」とユナ。
「ううん、されたい。」梢は言った。
沙也とユナにとって、梢の言葉は意外だった。

梢のロープをほどいた。

沙也は、梢の前にひざまずいた。
梢は、15cmPを、沙也の口の中に入れた。
梢は、まるで男のように、Pをぼすぼすと沙也の口の中に入れた。
やがて梢は、沙也の頭を持って、激しく突いて行った。
ずっと大和撫子できた梢にとって、男になったようなセックスは快感だった。
沙也は、そろそろノックダウンだった。
ユナに代わった。

「ああん、いいわ。こうやって女の子を犯したいわ。」梢は思った。
鏡を見て、スカートを上げている自分を見ると、男の立ちションのようだった。

やっとのことで、梢のフェラを終えた。
次はアナルだ。
どっちがいい?と聞くと、
「ユナを犯しながら、沙也に犯されたい。」と梢は言った。
沙也は、不思議なクリームを塗って、Pを長くした。
ベッドの上で、ユナのお尻の穴にたっぷりクリームを入れて、
その上に、梢、梢のお尻の穴に、たっぷりのクリーム。
その上に沙也。

3人の中で一番声を上げているのは梢だった。
「あん、犯すのって、快感。」
「すごい。男の子に犯されているみたい。」ユナは言った。
「あたし、イきそう。」沙也。
「あたしも、イきそう。」とユナ。
ユナがイって、沙也がイって、そして、梢がイった。

―30分後―
ハーブティを飲みながら。
「梢、どう?オーナーにカムアウトできそう。」とユナ。
「ううん。気が変わったの。あたし生まれたときからずっと女の子だったの。
 それが、今日、はじめて男の子になれてうれしかった。
 オーナーには、ずっと女で通していくの。
 そこで、ここに来て、あなた方女の子を犯すの。
 ね、いいでしょ。お礼は毎回するわ。」
「お礼はいらないけど、梢が、それで満足なら、いいわ。」沙也。
「でも、梢のお相手するの、エネルギーいるわよ。
 お肉、たくさん食べておかないと。」ユナ。
「じゃあ、来る前の日に、焼き肉をたっぷりご馳走するわ。」
梢は、カラカラと笑った。


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ショート・ショート「沙也のウエディング・ドレス」第2話

ショート・ショート「沙也のウエディング・ドレス」第2話


沙也とレナは、食事をして、リサイクル・ショップへ行った。
すると3000円という値段でウエディングドレスがあった。
少しに黄ばんでないし、新品その物だった。
「絶対買いよね。」と沙也は言った。」
「今日、沙也が先に来ていい。」
「うわあ・・」と沙也は飛び上がった。

ウエディング・ドレスが楽しみで、二人は、さっと食事をして、
マンションに帰った。

黒服だった沙也を、ドレッサーの前に座らせて、
ユナは、ホットカーラーで沙也の髪を完全なストレートにした。
黒服のアップもいいが、沙也は、ボブヘアーが好きである。
念入りのメイクをする。
いよいよウエディング・ドレス。
ドレスの中には、パラシュートのようなパニエが入っていて、
ドレスが、思い切り膨らんでいる。
最後にベールの付いたティアラを被る。
「わあ、紗枝ステキ。こんな綺麗な紗枝を犯すと思ったら、
 興奮しちゃう。」レナ。
「何よ。あたし、着てるだけで幸せよ。」
「いいわよ。思い切り自分を見て、あたしに犯されたくなったら、呼んで。」とレナ。
(沙也は、10分で、エッチな気分になるわ。レナはそう予想した。)

沙也は、大鏡の前で、立ったり座ったりしていた。
そして、レナの予想通り、10分するとえっちな気分になって、
ショーツを脱いでしまった。
Pが、ぎんぎんになっているのに、ふんわりしたドレスで、Pが目立たない。
「レナ。あのクリーム貸して。」と呼んだ。
「まあ、15cmになっちゃうわよ。」
「いいの。貸して。そして、見ないで。」
レナは、座を外した。

沙也は、クリームを取り、スカートの前から、Pにとうとうクリームを塗った。
末こと5分。
『ああ、大きくなったわ。パニエに擦れて、ステキだわ。
 すごくエッチだわ。神聖なウエディング・ドレスの中で、
 Pを大きくしてるなんて。』
沙也は、スカートの前で、Pをこすってみた。
パニエの布の感触がたまらない。
『ああ、限りなくエッチな気分。』

「レナ。来て。」
「はい、何をして欲しいの。」
「あたしにフェラをしてほしいの。」沙也。
「じゃあ、スカートの前を曲げて。」
沙也は、スカートの前を手繰った。
「まあ、ウェディング・ドレスの中で、こんなに大きくしてるの。」レナ。
「たまらないの。」
「いいわよ。」
レナは、沙也の大きくなっているPを口に含んだ。
「ああん、あたし女なのに、こんなものを大きくしてる。」
「紗枝、すごくエッチだわ。」
紗枝は、鏡を見ていた。
レナはときどき、体をよけて、紗枝のびんびんのPを見せる。
「ああん。あたし、エッチだわ。ああ、たまらない。」
レナは、沙也の後ろにまわった。
そして、沙也に、自分のPを完全に見せた。
「あああん、レナ。あたし、恥ずかし過ぎるわ。」
「もっと、恥ずかしいことしてあげる。」
「何?」
「紗枝の好きなこと。」
レナは、クリームを持って来た。
「まさか。あたしのお尻の穴に指を入れるの。」
「指だけしか入れないわ。」
レナは、クリームを指に取り、ドレスを汚さないように、
紗枝の後ろから、お尻の穴に、指を入れた。

「や~ん。ウエディング・ドレスなのよ。
 神聖なドレスのスカートの中で、お尻に指を入れられるなんて。」紗枝。
「スカートを手繰ったまま、自分でPを愛撫するの。」
「やん、指が感じる。レナ、やめて。あたし、気が狂うわ。」
「前のPちゃん。どんどん大っきくなってるわよ。」
「いや~ん。イっちゃうわ。刺激が強すぎるの。」
レナの指がどんどん入って行くと、沙也は、背中を反らせた。
そして、恥ずかしいといいながら、息をはげしくした。
「やん、恥ずかしい、あたし、もうダメ。
 ああん、あたし、イっちゃう、イっちゃう、イっちゃう。」
紗枝はとうとう、体を震わせながら、白い液を鏡に飛ばした。

レナは、紗枝をジュータンに寝かして、Pを綺麗になめた。

「沙也、どうだった。」
「最高だったわ。ウエディング・ドレスって最高よ。」
「今度わ、あたしを犯して。」
「うん。別の日にね。」
二人は、くすくすと笑った。


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ショート・ショート『沙也とユナ』第1話

少しブランクがありましたので、短いのを書きました。
読んでくださるとうれしいです。
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ショート・ショート『沙也とユナ』第1話

沙也とユナは、大きなニューハーブの店のナンバー1とナンバー2だった。
18歳から、女修行をして、25歳になった今、店を止めた。
二人は女になるために、女性ホルモンを使わなかった。
それは、セックスを楽しみたかったからである。
その代わり、外科手術的なことは、あらゆるところをした。
身長は、二人共165cm。

肋骨の切除。これに加えてウエストからヒップにかけてシリコンを入れる。
豊胸乳房は、もちろん。
オデコを丸くなるようシリコンを入れる。
幸運にも長い脚は天然。だが、膝が丸くなるように削った。
顔はほとんどいじらなかったが、小鼻を小さくして、
鼻筋を女性的に細くした。

二人は、今日は、黒のスーツを着て町を歩いてみようとしている。
普通喪服になってしまうが、飾りを派手にすると、フォーマルな洋装に見えなくもない。
髪の毛をアップして、前髪を斜めにした。

近くの名門幼稚園がある。
今日は入学式である。
二人は、その幼稚園に保護者として入ってしまおうという計画だった。
だが、校門に来て、自分たちの計画が甘かったことに気ずついた。
そこにはすでに長椅子があり、4人の職員がいて、
小学生のお手伝いがいた。
門を入るとき、児童の名前を告げて、本人もそばにいる。
「参ったわね。もっと奥で受付やってるんだと思った。」沙也は、言った。
「ああ、がっかり。」とユナ。
「あきらめよう。」と沙也。
「うん。」

二人は、スーパーの駐車場に帰った。
まだ、朝で、駐車場はがらがらである。
「ユナ。この駐車場でやっちゃわない。」沙也。
「そうね。外でやってるみたい。」レナ。
「二人いっしょに、ショーツを脱ごう。」沙也。
「パンストも?」レナ。
「当然。」沙也。
二人は、体を浮かして、ショーツを脱ぎパンストも脱いだ。
「わあ、まるで外でやっているみたい。」レナ。
「もう、あそこ、大きくなっちゃった。」沙也。
「あたしも。」レナ。
「ね、フロントガラスの前をだれか通ったら、あたしたち、丸見えよ。」沙也。
「それが、スリルじゃない。」レナ。

二人は、不思議なクリームをもっていた。
塗ると、Pが、3cm~5cmくらい長く大きくなる。
通販の片端から注文してみて、9つ目に当たりだった。
当たりがあるんだなと思った。
「レナから塗って。」沙也。
「や~ん。あたし、普通でも長くて大きいのに。」レナ。
そう言いながら、レナは、ミニのワンピースを手繰った。

レナは、むっちりした脚をしている。
沙也は、助手席から、レナの太ももを撫でていた。
レナのスカートに手を隠して、
レナのPに、クリームを塗った。
「沙也、もう効いてきたたみたい。あたし、たまらない。」
「レナ。スカートをあげて。」沙也。
「いやん。丸見えじゃない。」レナ。
「だれか来たら、さっとスカート下ろせばいいんじゃない。」沙也。

レナのPは、恥ずかしいくらい大きくなっている。
沙也は、レナのPを愛撫していた。
「ああ~ん、すごくエッチな気分になってきたわ。」レナ。
「レナのP.は、もう、カチンカチンよ。」沙也。
「いや~ん、そんな言い方しないで。」レナ。
レナの呼吸があらくなってきた。
「ああん、クリームを塗ると、すぐにイっちゃいそう。」レナ。
「いいじゃない。レナは、1日3回いけるじゃない。」
「ああ、いきそう。」
「スカートを手繰って。」沙也。
「ああ、イきそう。ああん、スカートがよごれちゃう。」レナ。
「もうダメ?」
「だめ?」
「ああん。」レナは、体を震わせた。
「ああん、だめ、だめだめ。」
沙也は、レナのPを口に含んだ。
あああああとレナは、背を反らせた。
沙也の口の中に、温かなレナのものが入って来た。

(第2話、書けるようでしたら、書きます。)

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『あやうく摂食障害になりかけました』

『あやうく摂食障害になりかけました』


しばらくお休みをしていました。
というのは、摂食障害になりかけていたのです。
初めての経験です。

私は、このところ身長は159cm、
体重は54kgが平均でした。
そう若くもないのに、あるときふと、もう少し痩せたいなあと思ったのです。
大したきっかけはないのに、
毎日の食事を減らして、痩せたいと思いました。
すると、体重がどんどん減り、50kgを切りました。
食事をさらに減らしたくなって、
体重が50kgを切りました。

すると、ジーンズなど細くて履けなかったものが、
みんなは履けるようになりました。
それが、とてもうれしいことになり、
多分、少なく食べることで、
エンドルフィンが出て来るようになったのでしょう。
そして、とうとう体重が48kgになりました。
あまり食べていないので、歩くとふらふらして、
見た目、完全に不健康になりました。

ブログに何か投稿したくても、あまり気力がわきません。
そして、とうとう、体重が45、5kgになりました。
45、5kgのとき、絶対履けなかったワンピースが、
楽々入るようになりました。
ポッコリ出ていたお腹も、真っ平らになりました。

このとき、自分は病的な領域に入って来ていると気が付きました。
そして、ダイエットをやめました。
そして、毎日散歩をすることにすると、食欲出て来て、
元気になってきました。

摂食障害とは怖いなと思いました。
いくらでも、痩せたいと思ってしまうのです。
そして、体重計に乗って、少しでも痩せていると喜びになってしまいます。
今、病的な状態から脱して、2kg体重が増えました。
すると、散歩も、ずっと楽にできるようになりました。

お若い方の場合、ダイエットしても、構わない気がしますが、
若くない私みたいなのは、要注意です。

小説ですが、今元気が回復していますので、
ボチボチ書いていけると思います。

「いいね」をくださったり、「ポチ」をくださった方、
とてもうれしく思いました。ありがとうございます。

元気が出て来たら、投稿いたします。
そのときは、どうぞ、読んでやってくださいませ。


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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