女装の街④「ヒロミと絵理の絆」のつづき

ようこそ!第2ブログへ。 「女装の街」第4話のつづき

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絵理は、ヒロミに馬乗りになった。
ヒロミの心は、すっかり女の子になってしまった。
「お姉様。あたしを脱がして。裸にして。」とヒロミは言った。
「いいわ。あたしも裸になるわ。」
絵理はそう言って、レオタードの上半身を脱ぎ、
そして、下半身を脱いでしまった。
そして、ヒロミのレオタードを脱がせ、ヒロミを真っ裸にした。
絵理は、毛布をかぶり、ヒロミに重なった。

「ああ、お姉様。お姉様の体、やわらかい。」
ヒロミはそう言って、絵理に抱きついた。
「ヒロミもやわらかい。女の子だわ。女の子。」
絵理はそう言って、ヒロミにキスをした。
二人は舌を絡ませて、強く抱きあった。

「ヒロミ、ここだけは、女の子じゃないわ。」
絵理は、ヒロミの男の子をさわっていった。
「いやん、お姉様、そこだけは、さわっちゃいや。」
「でも、感じるでしょ。ひろみ、うれしそうな顔してるわ。」
「いやん、していない。お姉様のいじわる。
 ヒロミ、お姉様のさわりたい。」

ヒロミは、絵理のものを触った。
「お姉様。大きくなっているわ。」
「だめ、あたし、はずかしい、さわらないで。」
「お姉様だって、さわったくせに。あたしだってさわるわ。」

ヒロミは、絵理の上になって、絵理の男の子を口の中に入れた。
「あああん、ヒロミ、だめ。あたし、感じる。感じる、いやあああ。」
ヒロミはどんどん攻めていく。
「あん、ああん、ひろみ、止めて、あたし、そこ感じるの。」
ヒロミは、容赦なく、どんどん攻めていく。
「ああ、ヒロミ、ダメ、ダメ、あたし、いきそう、だめ、ああああ。」

絵理は体を小刻みに震わせ始めた。
絵理は大人しくなって、ヒロミにされるがままに成っている。
そのうち、絵理は、大きく体を揺らし始めた。
「ヒロミ、ダメ、あたし、いく、いくわ。もうだめ。あ、あああ、あああああ。」
絵理は、バタバタと体をゆらして、首を左右に振った。
「ああん、ああああん、行く、いっちゃう、もうだめ、あああああああ。」
絵理は、背を反らせ、アゴを突き出すようにして、体を痙攣させた。
そして、ヒロミの口の中に、温かいものを放射した。

ヒロミは、それを飲みこんだ。
「お姉様、きれいにしてあげるわ。」
ヒロミはそう言って、絵理の男の子をきれいになめた。

ヒロミは、絵理に飛びついていって、絵理を抱いた。
「お姉様。最高に可愛かったわ。お姉様は、最高に女の子。」

「ヒロミ、ありがとう。あたし、感激した。
 今度は、あたしが、ヒロミを天国に連れて行く。」
絵理はそう言って、ヒロミを下にして、ヒロミの体にキスをしていった。

しばらくして、ヒロミの叫び声が始まり、
絵理と同じように、体をばたつかせ、ヒロミも天国に行った。

二人は抱きあった。
「あたしたち女の子ね。」絵理が言った。
「うん。もっともっと女の子になりたい。」とヒロミ。
「いっしょになろう。もっともっと女の子に。」絵理は言った。


つづく

■次回予告■

ヒロミがデビューします。
そして、大変な人気を博します。

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いつもポチをありがとうございます。
なんとか、2位にいます。
今日もお願いできれば幸いです。


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とっても可愛い男の子

可愛い

<今日の一枚>
とっても可愛い人です。
男の子だということが、ショーツをよくみるとわかります。

この前の写真でドジをしましたので、お詫びのつもりです。




OLの制服は憧れ②「理解し合う二人」つづき

ようこそ! 第2ブログへ 「理解し合う二人」のつづきです。

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第一ボタンをはずして、手を胸に当てた。
加奈は、浩子のブラが前ホックであることに気が付いて、
簡単にそれをはずした。
「あん、恥ずかしい。」と浩子は胸を隠した。
「こうされるために、前ホックにしたんでしょう。」
加奈は、そう言いながら、顔を浩二の胸に当て、
胸の先端を歯で愛撫した。

快感がつんつん襲ってくる。
「加奈、どうしてそんなに上手なの。」
「高校のとき、心が男だったから。レズビアンだったの。」
加奈は、手と舌と歯を使って、巧みに愛撫して来る。

男からされるのではない。
女の子のやさしい手、柔らかい唇で愛撫される。
浩二は、初めての感覚に、感動していた。
浩二は、女の子との経験はなかった。

きっと、加奈は男の子を知らない。
だったら、自分が教えて上げる。
そう思って、浩二は、加奈のブラウスのボタンを全部はずし、
腕を背に持っていき、ブラのホックをはずした。
加奈の美しい白い胸があらわになった。
浩二は、やや荒く、胸を揉み、胸の先端を爪で愛撫した。
加奈は、悲鳴を上げた。

「あたし、女の子にして上げるばかりで、されたことないの。
 あたし、うれしい。」と加奈は言った。
「天国まで、いかせてあげるね。」
浩二は、開いた加奈のブラウスの中を手で撫で回し、
加奈の皮ふ感覚を研ぎ澄ましていった。
だんだん加奈は、少し触っただけで、体ごと反応するようになる。

耳や、額や、首筋にキスをして、髪を梳く、
その度に、加奈は大きく反応する。
そこで、やっと唇にキスをした。
加奈は、震えていた。
唇を離すと、加奈は、叫び声を上げ始めた。

やっと、制服のタイトスカートに手をやった。
加奈の前にひざまずいて、
加奈の足の先からストッキング越しになめていった。
「ああ、それ、感じる。知らなかった。」加奈は叫んだ。
浩二は、両足の指をたっぷりなめて、
脚のふくらはぎを何度も撫でた。

そして、加奈の横に座りなおし、
太ももに手を入れた。
「あああ。」と加奈が声をもらした。
紺のタイトスカートが、半分めくれていた。
何度も太ももを撫でるうち、加奈は、短い叫び声を何度も発した。

加奈のデルタに手をやると、わずかに湿り気を感じた。

浩二は、加奈を横抱きにして、ベッドへ運んだ。
加奈をスリップとショーツ一枚にし、自分もそうして、
加奈の上にかぶさった。
腕を上にあげ、二の腕から、脇の下にたっぷりとキスをした。
加奈の体が震えている。
「ああ、感じてる。こんなの初めて。浩子、ステキ。」

誰かにされたことがないなら、加奈に出来るだけのことをしたかった。

浩二は、やっと加奈のショーツをとった。
きっと加奈のものは、男のものを全部受け入れるほど深くない。
でも、その他は、同じはず。

浩二は、加奈のいちばん感じるところを探した。
そして、見つけた。
「ああああ。」と加奈は、背を反らせた。
その部分の周りを、何度もじらしながら愛撫し、
加奈を体全体で、強く抱きしめながら、
加奈のスポットを攻めた。
加奈が、激しく震え初め、
うめくように声を殺しながら、叫んだ。

キスをした。
だが、加奈は唇を解いて、
「ああ、あたし、もうだめ、いく、ああ、こんなのはじめて、
 あああ、いく、いく・・・・・・・。」
と叫び、浩二に抱かれる中で、体を激しく震わせた。

波が引いていく加奈の髪をゆっくり梳いて、
そっとキスをした。

加奈は、薄ぼんやりと目を開き、目じりから、涙のしずくを一筋流した。
「ありがとう。あたし、心から、女になってた。
 あたしを、完全にわかってくれる人に会えた。」
「ボクは、加奈に男にされちゃった。
 こんなはずじゃなかったのに。」
浩二は言った。
「そうね。浩子を女の子にしてあげたかったのに。」
二人は、顔を見合わせて、にっこり笑った。


つづく

■次回予告■

完全に理解しあった二人。
あとは、結婚しかありません。
次回、最終回です。

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2位に、落ち着いて、ゆったりいます。
今夜もポチをくださるとうれしいです。


OLの制服は憧れ

第2ブログへようこそ! 「OLの制服は憧れ」のつづきです。
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由美は、浩子のブラウスの第2ボタンをはずした。
由美が、浩子の背中に片腕を回して、
左右から、浩子の乳房を揉む。
「お姉様、感じる?」由美が聞く。
「え、ええ。すごく感じる。」
由美の指が、浩子の胸の先端に行く。
「あああ。」と浩子はのけぞる。

「由美、キスして。」と浩子。
「まだよ。たっぷり愛撫してから。」
由美は行って、浩子の長い髪を梳き、おでこや、耳にキスをしていく。
首筋、胸元、由美は一つ一つキスをする。
まだ、唇にしてくれない。

由美は、ソファーからおり、
浩子の脚の前に座った。
「お姉様、丸見えだわ。」
「やん、言わないで。」
由美は、浩子の脚を撫で回し、
スカートに両手を入れて、ショーツを脱がせた。

硬く大きくなっている浩子の男のものは、開放されスカートを下から突き上げる。
「いや~ん、恥ずかしいわ。見たくない。」
浩子は、顔を背けた。

由美は、ソファーに座りなおし、
浩子の太ももをなぜて行く。
ぞくぞくした快感が浩子を襲い、
「あああ。」浩子は声を上げた。

そのとき、やっと由美が、唇にキスをしてくれた。
じらされていたため、キスの一つで、背中に電流が走る。
浩子は由美に抱きついた。

キスをしたまま、由美の手は、次第にスカートの奥にはいってくる。
スカートの一部をとんがらせているもの。
見るのが、恥ずかしい。
由美は、スカートの上から、そこをそって触って、
「お姉様、これなあに。女の子にこんなのがあるのは変だわ。」
「いや~ん。由美、言わないで。」
「もう少し調べてみるわ。」
由美はそう言って、スカートの中に手をいれ、
とうとう、そのものに触った。
「ああああ。」浩子は声が出る。

由美は、そのものの奥の股の下まで、手を入れて、
「脚を開くの。」と言う。
「いや、恥ずかしい。」
「ここも、気持ちいいでしょう。
 脚を開かなくちゃ、届かない。」
股下の愛撫をされて、浩子は少しずつ脚を開いていった。

スカートがめくれる。
その様子が、全部鏡に映っている。
とうとう浩子は、全部脚を開いてしまった。
スカートはめくれて、いちばん恥ずかしいものが、全部露になった。
「あああん、いやああん。もう、許して。お願いゆるして。」

由美は、ポケットから、用意していたゴムを取って、
封を切って、それを、浩子にかぶせた。

「いいわ、脚を閉じて。」
由美はいい、浩子のスカートも下げて整え、
そこから手を入れて、浩子の男の子を、そっと愛撫し始めた。

浩子は行きそうになった。
「由美、いく、いきそう。」
それを、聞くと由美は、さっと手を離して、刺激をやめる。
「いや、ダメ、いかせて、お願い。」
しばらくして、由美は、浩子の男の子を愛撫する。
由美がいきそうになると、手を離して、じらす。

由美は知っていた。
これをするのは、2回まで。
3回目で、いかせてあげないと本人は疲れてしまう。

浩子は、2回もじらされて、気も狂わんばかりになっていた。
「お姉様、次はいかせて差し上げるわ。」
「お願い、気が狂う、お願い・・・・・。」
由美は、浩子にキスをした。
そして、愛撫のスピードを上げた。

浩子は体の微動を初め、
首を振り、長い髪を乱して、
「あ、ああ、ああああああ・・。」
と叫びながら、体をびっくりするほど痙攣させた。
浩子は、完全にいかされてしまった。

しばらくして、浩子は目を開けた。
「ああ、よかった。
 由美への復讐は、夕食が終わったらね。
 由美を失神させちゃうから。」
「まあ、楽しみ。」と由美は言って、浩子のおでこにキスをした。


つづく

■次回予告■

浩二は、同じフロアの斉藤加奈に接近を試みようと、
女子制服のまま、土曜日会社の休日の日に、
サービス残業をしている加奈に会いに行きます。

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※ランキングは2位に下がりましたが、
多くの方からポチをいただいて、感謝しています。
今日もいただけると、うれしいです。


プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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