再現『熟女・ニューハーフ』

再現『熟女・ニューハーフ』

昔、ニューハーフのビデオを買いたかったのですが、
すごく高くて、13000円くらいしました。
それが、時が経って4000円くらいになりました。
しかし、それでも、まだまだ高いと思っていました。

私は、レンタル・ビデオ店にニューハーフ物が登場するのを、
待ちに待ちました。
そして、やっと1、2本、見つかりました。
それが、今では、コーナーがあり、20本は、並んでいます。
私は、熟女物がないかと探していますが、
残念ながら、まだ1本も見つかりません。

しかし、ネットの中で、熟女ニューハーフ物に3回出会いました。
でも、見初めは、普通の奥様だと思っていましたので、
ニューハーフの奥様だと分かったときは、胸がドキンとし、うれしかったです。

「その1」
夜、夏でしょうか。
奥様が、窓に近いソファーで涼んでいます。
オレンジ色の袖なしのブラウス。
そして、白のタイトなスカート。
小柄でぽっちゃりした、年令の割には可愛い人です。
年齢は、40歳くらいです。

その内、開け放しの窓から、3人の男が忍び寄り、
わあ~と奥様に襲います。
「なに、何なのあなたたち。」
奥様は声をあげますが、1人の男は、奥様の柔らかそうな胸を揉み、
1人の男は、自分のPを奥様の口の中に入れようとします。
無理やり男のPを口に入れられて、もぐもぐする奥様。

乳房を揉んでいた男ともう一人で、奥様の白いスカートを脱がします。
「ダメ、絶対ダメ。」と奥様は叫びますが、
男達はとうとう、奥様のスカートを脱がします。
すると、ブルマ型のパンティを奥様は履いていて、
男達は、パンティを一気に脱がしてしまいます。
すると、そこには、女子にはあってはならないものが、
かなり膨張していて、息づいています。
「この奥様、男ってこと?」
1人がとぼけた質問をします。
3人とも、奥さんの大きくなっているPに、ビビっています。
「な、デカくなっているってことは、感じてるってことだな。」
「奥様、俺達みたいのが来るのが好きなんだ。」
「じゃあ、遠慮なくいくぜ。」
男達は、奥様のPの愛撫を始めます。
1人はキス、もう一人が、乳房、もう一人が、奥様のPをフェラ。
その内、奥様は、快感の声を上げ始めます。
フェラ男が、口をはずし、激しく奥様のPを愛撫します。
奥様は、激しく声を上げながら、やがて、イってしまいます。

「その2」
朝、旦那様を送り出す奥様。
ベージュのタイトスカートに、茶のサマーセーター。
旦那様が見えなくなると、玄関に出たついでに、玄関の花に水をやります。
洗濯ものを干す奥様。シワが寄らないように、ピンと張ります。
手慣れています。
洗濯ものを干した後、リビングに行き、紅茶を淹れて、
テーブルで、女性誌を読みます。
急に感じ始めたのか、自分で両の乳房を揉み始めます。
奥様の息が荒くなります。
奥様は、ベージュのスカートを上にあげ、
ショーツの中に手を入れます。
ショーツを脱いで、しまいます。
すると、女性にはあらざるものが、大きくなっています。
(ニューハーフ物だと知らずに見ていた私は、大興奮。)

奥様は、喘ぎながら、愛撫をしていきます。
「いやん、いやん、やめて。」
と言いながら、奥様は悶えていきます。
乳房を愛撫しながら、奥様は、どんどん絶頂に近づいていきます。
そして、体をぴくぴくさせながら、ついに白い液体を飛ばしてしまいます。
「はー。」と息をついて、白い液の付いたジュータンを拭き、
ティッシュでアソコを綺麗にして、服を整え、
何事もなかったように、部屋の片づけをします。
(旦那様との夜の生活は、どうするんでしょう?)

「その3」
キャリア・ウーマン風な独身女性。
黒いスーツを着ています。
45歳くらい。髪を7:3に分けています。
若く見えます。
マンションに帰って来ます。そこは、黒っぽいインテリアの部屋。
女性は、バッグをベッドの上に置き、
ドレッサーの前で、しばらく自分を見ています。
やがて、パンストを履いた、自分の脚、太ももを撫で始めます。
女性の長い脚から見える太ももが綺麗です。

女性は、だんだん興奮して来て、パンストごとショーツを脱いでしまいます。
タイトなスカートの一部がテントを張っています。
(ここで、初めて、私は、彼女の性別を知ります。)
彼女は、スカートを上げていきます。
そして、男性にしかないものを露出させます。
完全に大きく固くしています。

彼女は、ストールから立って、脚を少し開き、
片手でスカートを上げて、Pを愛撫していきます。
官能的な表情をします。
彼女が、オフィスできりっと仕事をしている映像がときどき入ります。
「ああん、許して、みんな。あたし、男なの。」と自分の声。
女性は、どんどん激しくPを愛撫します。
首を振り、下腹部を前後に動かし、やがて、
「ああん、いく、いく、イっちゃう・・」
そう言いながら、白い液を鏡まで飛ばしてしまいます。
(この映像の一番いいところは、女性が服を着たまま行為にふけるところでした。)

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考察『熟女アダルト・ビデオ』

考察『熟女アダルト・ビデオ』


それは、10年ほど前でした。
レンタルビデオ店の18禁のコーナーの片隅に、
40歳代、50歳代の女性が主役のビデオを5本ほど見つけました。
その年になっても綺麗な方もいましたが、他は、年齢相応の方でした。
「主役は、若い可愛い女の子がいいに決まってる。」
そう信じていた私は、その熟女物の存在意義がわかりませんでした。

ところが、その熟女のビデオコーナーは、陰りゆくどころか、
どんどん数を増していくのです。
これは、何かの訳があるに違いないと思った私は、1本借りました。
そこで、前に書きました「仰向けになると若くなる」を初発見しました。
やはり50歳くらいの方でしたが、男性と絡み合い、仰向けになると、
30歳くらいに見えるのです。
『ああ。この女性は、若いとき、美人だったろうなあ。』と思いました。
変身ものが好きな私は、燃えました。

もう一つ、私は、驚きました。
黒いレースのツーピースを着た、ものすごくシャイな40歳くらいの女性でした。
ソファーに座っていて、カメラマンが質問をするのですが、
小さな声で聞こえません。
そこに、裸の男が隣に座り、女性を愛撫していきます。
女性は、少しずつ息を荒くしていき、10分ほど後に、
完全にトランスしてしまい、ギャー、ガオー、ウオオオオオオと叫び、
目を中央に寄せ、髪の毛をむしり始めます。
「もっと、もっとよ、足りないわよ。」
激しい声を出します。
そして、彼女は果てると、元の大人しい女性に戻ります。
変身が好きな私は、この女性の変身にも、感じてしまいました。

たまたま私が、「変身好き」いうのを差し引いても、
私は、熟女アダルトの魅力が、少し分かった気がしました。

●まず、女優さんの演技がうまい。だから、安心して見ていられる。
●見る人の感情移入がわかっていて、持続的な演技をしてくれる。
●恥ずかしい場面など、体当たりの演技を見せてくれる。

18禁コーナーに入ると、今や、一つの壁の半分以上が熟女物です。
散らばって置かれている分を入れると、もっとあるでしょう。

そんな見る人のニーズに応える熟女の女優さんの正体はなんでしょう。
多分ですが、若いときにAV女優をやっていた方だと思います。
若いとき、演技力がやっと身に着いた頃に、「もうあなたは終わり」と言われた人。
かつての名簿を見れば、いくらでも、いらっしゃるでしょう。
プロダクションも、ホクホクです。

若い子をポンと拾って、通常のセックスから、次はSM、
どんどんエスカレートして、「はい、君終わり。」といわれる今の若い子。
「今度は、演技力で勝負よ。若い子に負けないわ。」
熟女女優さん達は、密かにそう意気込んでいることでしょう。


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あとがき(合気和円流・中川靖子9段)

あとがき(合気和円流・中川靖子9段)


長編を終わりまで読んでくださった方、ありがとうございました。
長編の次に、あとがきを必ず書きたくなります。

雲竜のモデルは、合気道の故塩田剛三氏であることは、前に書きました。
You Tube を見ますと、塩田剛三氏の神業とも言える技がいくつも
出てきます。
ロバート・ケネディのSP・190cmを、両手をひねって、
簡単に倒す場面もあります。
また、弟子に襟を両手で握らせて、それを、ねじり倒す技も出て来ます。
また、巨漢の弟子に、ぶつかり跳ね飛ばす場面もあります。

私は、子供の頃合気道をやっていました。
運よく、本部道場でしたので、
合気道の創始者・植芝盛平が毎日顔を見せ、10分くらいの講義をしてくれました。
そのとき、いくつか、信じられない技をみました。
一番不思議だったのは、「空気投げ」です。
5mくらい遠くにいる弟子を、その距離から投げるのです。
「うそー!」とその頃信じませんでした。
多分、弟子と師で心がつながっているので、以心伝心で倒せるのだろうと、
自分で、解釈していました。
かつて、柔道の三船十段も、空気投げができると評判でした。
今なら、信じます。

「目で投げる」というのを、You Tube で見ました。
ある達人です。目の前の一般の人を、目だけで倒すのです。
スクリーンを見ていた私も、その人の目に捕まって、倒れそうになりました。
(これは、倒されるなあと思いました。)

合気流と私が書いているのは、正式な合気道のことを書いていないので、
名前を変えて、ごまかしています。

合気流の話は、いままでたくさん書いてきました。
一番初めは、「幕末を生きたIS大川雪之丸」というのでした。
このお話しから、今回のお話まで、全部つながっています。
私は、高木啓子の妹、超天才児のミミについて、
いつか書いて、終わりにしたいと思っています。

また、長いのを書きましたら、読んでやってくださいませ。
当分は、短いのにします。

ラック

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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