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やっと、元気になりました「初めての日射病」

やっと、元気になりました「初めての日射病」


数日前、夜中にパソコンを打っていたら、
なんだか吐き気がしまして、
吐き気がドンドンひどくなって、
布団にうずくまっていました。

すると、妻と娘が、帰って来て、
「わ~、何、この部屋、これ蒸し風呂じゃない!」
といいます。
二人は、私を裸にして、窓を開けて、体を仰いで、
私は、やっと生き返りました。

これぞ「日射病」なのでした。
私は、日誌病の経験がなかったので、わからなかったのです。
体感温度が、完全にくるっていました。
不思議です。妻や娘が帰って来た時、
部屋は、30度を超えていたのに、私の体感温度は、20度ほどだったのです。

主な症状、「吐き気」です。これが、一番つらかったです。
若い人は、体を冷やせばすぐに治るのかも知れませんが、
私くらいのになると、なかなかなりません。
でも、吐き気というのは、苦しいです。
皆様、くれぐれもお気を付け下さいませ。

明日くらいから、ぼちぼち、短いエッセイを書きたいと思います。


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新聞読もうか、読むまいか

新聞読もうか、読むまいか

(あまり、ハッピーなお話しでは、ありません。)

私は、躁鬱病になってから、新聞が全く読めなくなりました。
その他、読書、テレビ、果ては漫画まで。
その頃、見られたのは、ビデオとパソコンだけでした。
ある日、先生に聞いてみました。
「テレビがだめなのに、ビデオならどうして見られるのですか。」
先生曰く、
「ビデオやパソコンは、見たくないとき、いつでも、ストップできるでしょ。
 一方、テレビは、常に付いて行かなければならない。
 これ、プレッシャーなんですよ。」
「なるほど。」と私は納得しました。

新聞を見なくなってから、ずいぶんになりました。
ある日、妻がいいます。
「あなたは、仕事柄、そろそろ新聞位読んだ方がいいんじゃないの。」
「新聞見なくても、ちょっと恥かくだけで、こまらないよ。」
「その、ちょっとの恥が大きいじゃないの。」
「昔から、新聞読むと腹が立つんだよ。」
「軽く読めばいいのよ。」

「わかったよ。」
私は、そういいながら、You Tube で読むことにすればいいやと思っていました。
You Tube なら読めます。

それから、私は、新聞とYou Tubeを比べながら読みました。
そして、1か月くらいして、気が付きました。
新聞とYou Tube とでは、中身が違うのです。
You Tubeにでかでかとでていることが、新聞には、記事がない。
また、その逆。
一番ショックだったのは、当時、慰安婦だった女性のことです。
日本兵が、20万人もの韓国の慰安婦を集め、性の慰安婦としたということです。
そして、兵士は、好き放題に彼女たちをもてんだそうです。
その人達を、弔うために韓国の若い人が、「少女像」を、韓国大使館の前に立てした。

このとき、妻と、言い合いました。
「デマ、じゃないのかなあ。」私。
「新聞に書いてあったわよ。」
「ちょっと、考えてみてよ。20万人何て、どれだけの人数だと思う?
 当時の兵士は、いろいろ忙しんだよ。訓練もあるし、掃除、洗濯もある。
 20万人何て、東京ドーム2カップくらいだよ。
 何時、どうやって、集めるんだよ。」
「そう書いてあったんでしょ。新聞社は、いい加減なこと書かないわよ。」

私は、私を頭から信じない妻に、腹が立って、
喧嘩になるので、この話は、もう止めようと思いました。
こんなことなら、新聞なんか、読まなければよかった。

ま、新聞はざーと見て、You Tube は、ちゃんと見ようと思います。
(それに、私の間違いかも知れません。)

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シニア変身俱楽部『もう、1ラウンド』③

シニア変身俱楽部『もう、1ラウンド』③


二人が着ているのは、胸のリボンだけだった。
スカートも脱いで、恥ずかしいので、ベッドにうつ伏せになって、
毛布をかぶっていた。
里美が言う。
「ねえ、女の子は、男の子が挿入する穴があるじゃない。」
「うん、そうね。女装子は無理。」リカ。
「それが、女の子の代わりになるところがあるの。」里美。
「お口?」
「それは、女の子にもあるじゃない。お尻のあたりよ。」
はあ・・とリカは、顔を真っ赤にした。
「まさか、入れるの?汚くない?」
「普通は、何度も浣腸したりして、綺麗にするの。
 でも、今日は、二人共変身したでしょう。
 そうすると、体の中も外も綺麗になるの。
 ねえ、リカ、指で、あたしのお尻の穴のほんの入り口でいいの。
 少し愛撫して。」
「憧れの、お姉様のお尻の中に、少しあたしの指を入れるの?」
「少しだけでいいの。」
「ああん。興奮しすぎちゃう。本気なの?」
「2ラウンド目でしょう。また元気が出るように、少しクリームを塗るの。」
「お姉様相手なら、全然嫌じゃないの。あたし、興奮して、身が持つかなの。」

里美は、手に少量のジェルをとり、お尻の穴に入れた。
そして、仰向けになり、脚をM開きにした。
「ほら、女の子みたいでしょ。」と里美。
リカは、里美のお腹あたりから、P奥、里美が濡らしたジェルのところに、
指を当てた。
「いや~ん。入り口をぐりぐりして。」と里美。
リカは完全に興奮していた。
ジェルは、不思議のものだ。
女の子の愛液のように、里美の局部を濡らしていく。
「このジェルを塗ると、女の子のように濡れるの。」
「不思議ね。」
「リカ、指を奥まで入れて。」
「いいわ。その方が気持ちがいいのね。」
里美は、息を荒くしていた。
里美は、、今、女の子とほぼ同じ快感を得ていた。

「リカ、リカの男の子を入れて。ダメならいいの。」
「いいわ。お姉様、女の子と同じよ。」
リカは、たっぷりと濡れている里美の中に挿入した。
「あああああああ。たまらないの。すごくいいの。」
不思議なことに、リカも里美のクリームの作用で、
女の子のように感じるのだった。
リカは、本能の働きか、里美を突いて言った。
「お姉様、あたしも感じる。」
里美は絶叫していた。
「リカ、代わろう。リカが女の子になるの。
 あたしが、挿入するわ。」

二人は役を変え、リカが、下になった。
「ああああ、ううううう。お姉様、耐えられない。」とリカはうめいた。
里美は、思い切りピストンをした。
リカは、首を左右に激しく振った。
「お姉様、あたし女の子、女の子なの、ああああああ、いっちゃう。」
「リカは、もう男に戻れないわ。」
「ええ、もう、男に戻れない。あああああ、イっちゃう、イっちゃう。」
「あたしは、リカの女の子の中にいくわ。ああ、だめ、いくわ。」
リカは、前から果てた。

ふたりは、ベッドの上につぶれた。

二人は、シャワーを浴びた。
そして、変身ルームに入って、おじいさん姿に戻った。

「元に戻ると、女の子気分はすっかり消えて、元の爺に戻るんですね。」
リカこと小田は言った。
「はは、そうなっていないと、困りますからね。」と江川栄吉は言った。
「今日は、10回分女装をした気分です。」と小田。
「そうですか、よかった。次は、里美お姉様になってご覧になって見てはどうですか。」
「里美さんの名を聞くと、またうずうずしてきます。」
「またお出でください。」
「はい。そうそう、お代はおいくらですか。」
「タダですよ。これは、シニアの方々の、憩いの場ですから。」
「それは、年をとっても、いいことがありますね。」
「年をとってこそですよ。」江川栄吉はにっこりと言った。
小田は、ガタガタと戸を開けて外に出た。

まだ、空の眩しい昼下がりだった。

<おわり>

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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